アゴ先プロテーゼ メインビジュアル
Chin Implantアゴ先プロテーゼ

CHIN IMPLANT

単にアゴをつくるのではなく
顔全体のバランスを完成させます

アゴ先プロテーゼは、短い・後退したアゴ先を補い、
顔のバランスと横顔ラインの調和を整える手術です。
口腔内切開で行われるため外部の傷の負担が少なく、個人の顔の形やバランスを考慮して自然なアゴ先ラインを完成させます。

アゴ先だけを満たす手術ではなく、顔全体のバランスと調和を考えたオーダーメイドデザインを行います

手術情報

Surgery Information

手術情報には個人差があり、
炎症・出血・神経損傷などの副作用が生じる可能性があるため注意が必要です。

手術時間

約40分〜1時間

麻酔方法

睡眠麻酔

抜糸

別途抜糸なし

来院治療

1〜2回

About Chin Implant

単にアゴを大きくするのではなく
顔全体とのバランスを併せて考慮します

アゴ先が短かったり後ろに引っ込んでいると、横顔でアゴのラインが崩れて見え、もどかしく鈍い印象を与えることがあります。
アゴ先プロテーゼは、足りないアゴ先を補って口元とアゴのバランスを整え、より自然でバランスの取れた横顔ラインをつくる手術です。
個人の顔の形やバランスを考慮してデザインするため、アゴ先だけを変えるのではなく、顔全体の調和と洗練された印象を併せて完成させることができます。

POINT 01

アゴと唇のバランス改善

口元-アゴのバランス

短い・後退したアゴ先によって口元が相対的に突出して見える場合、アゴ先を補うことで口元とアゴのラインのバランスをより自然に整えます。

POINT 02

もどかしく見える横顔の改善

くっきりした横顔ライン

アゴ先が後ろに引っ込んでアゴのラインが崩れて見える場合、アゴ先を補うことでくっきりとバランスの取れた横顔ラインをつくります。

POINT 03

輪郭形成手術との複合施術が可能

横顔の完成度

個人の顔の形やお悩みに応じて輪郭形成手術と一緒に行うことができ、顔全体の調和を考えたデザインで横顔の完成度を高めることができます。

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アゴ先プロテーゼが 効果的なケース

以下の項目のいずれかに当てはまれば、
アゴ先プロテーゼを検討することができます。

アゴ先が短かったり後ろに引っ込んで
無顎のように見える場合

横顔でアゴのラインが自然に
つながらず足りなく見える場合

アゴ先が短く口元が相対的に
突出して見える場合

アゴ先の左右非対称によって
顔のバランスが気になる場合

アゴと首の境界が不明瞭で
二重アゴのように見える場合

正面からアゴ先が尖っていたり
横幅が足りなく見える場合

Surgery Process

アゴ先プロテーゼ プロセス

個人の骨格構造と顔のバランスを分析し、診断からデザイン、
回復管理まで体系的に行います。

3D-CTによる精密診断で骨格構造を分析し、口腔内切開のオーダーメイドデザインと回復管理によって自然なアゴ先ラインを完成させます。

STEP 01

精密診断

3D-CTでアゴの骨の長さ・突出度・左右バランスを確認し、額・鼻・口元・アゴのバランスまで考慮してデザインの方向を計画

STEP 02

口腔内切開デザイン

口腔内切開で個人の骨格・顔のバランスに合わせたプロテーゼを挿入し、安定した位置に固定

STEP 03

アフターケア

むくみと回復の経過を確認し、必要に応じて追加の来院を通じて安定した回復過程を管理

Pleasure Feature

アゴ先プロテーゼ、こんな点が魅力です

顔全体のバランスと自然な回復過程を併せて考慮します。

アゴ先プロテーゼ
BENEFIT 01

美容的なバランスと
顔全体の印象改善

短い・後退したアゴ先は、横顔がもどかしく見えたり、口元が相対的に目立って見えることがあります。アゴ先を補うことでアゴのラインが整い、額・鼻・アゴのバランスがより自然に調和して、バランスの取れた印象をつくる手助けとなります。口元とアゴのラインが整うことで、正面・側面の両方で洗練された自然な顔のラインが期待できます。

アゴ先プロテーゼ
BENEFIT 02

口腔内切開で
外部の傷の負担を軽減

口腔内切開で行われるため外部の傷が目立たず、吸収性の縫合糸を使用するため別途の抜糸の負担を軽減できます。手術時間は約40分〜1時間と比較的短く、溶ける糸を使用するため管理の負担が少なめです。個人の回復スピードによって差が生じる場合がありますが、比較的日常復帰が早めなのが特徴です。

Why Pleasure

なぜアゴ先プロテーゼは
プレジャー美容外科なのでしょうか?

01

口元とアゴのバランスに合わせたオーダーメイドデザイン

アゴ先だけを見るのではなく、唇とアゴのバランス、顔の形の調和を併せて分析し、ご本人に似合うアゴ先ラインを設計します。

02

口腔内切開デザイン

口腔内切開で行われるため外部の傷の負担を軽減し、自然な回復過程を考慮して手術計画を立てます。

03

3D-CT精密診断に基づく

3D-CTを活用してアゴ先の骨格構造と左右バランスの状態を確認し、個人の顔のバランスに合ったデザインの方向を計画します。

04

輪郭形成との複合計画が可能

アゴ先の状態や顔の形に応じて輪郭形成手術と一緒に計画でき、顔全体の調和を考えた手術の方向をご提案します。

05

顔全体の印象バランスを考慮

アゴ先だけをデザインするのではなく、額・鼻・唇・アゴのバランスを併せて考慮し、正面・側面の両方で自然でバランスの取れた印象を追求します。

FAQ

アゴ先プロテーゼ手術の前に
最もよくいただくご質問

Q 傷跡は目立ちますか?
口腔内切開で行われるため、外部から手術の痕が目立ちにくく、吸収性の縫合糸を使用するため別途の抜糸の負担を軽減できます。個人の回復状態によって差が生じる場合があります。
Q アゴ先プロテーゼと輪郭形成手術は一緒に行えますか?
個人の骨格構造や顔の形に応じて、輪郭形成手術と一緒に計画することができます。複合的に行う場合は顔全体のバランスと調和を併せて考慮でき、カウンセリングを通じて個々の状態に合った手術の方向性をご案内します。
Q 手術後はいつから日常生活が可能ですか?
個人の回復状態によって差がありますが、アゴ先プロテーゼ手術は比較的短い手術時間で行われ、吸収性の縫合糸を使用するため抜糸の負担を軽減できます。多くの場合、一定期間の経過後に日常生活が可能となり、来院治療はおよそ1〜2回程度です。
Q プロテーゼが動いたり目立ったりしませんか?
個人の骨格構造や顔のバランスを考慮し、適切なサイズのプロテーゼを選択して安定的に固定することを原則としています。カウンセリングと診断を通じて、ご本人に似合う自然なアゴ先ラインを計画します。

PLEASURE PLASTIC SURGERY

顔全体のバランスを考慮して
自然で調和の取れたアゴラインを設計します

アゴ先プロテーゼは、個人のアゴの長さや骨格構造、口元とアゴのバランスによってデザインの方向が変わる場合があります。
プレジャー美容外科は、カウンセリングから3D-CT分析、手術計画まで
個人の顔の形やバランスを考慮し、自然でバランスの取れた顔のラインを一緒に設計いたします。

診療時間月〜金 10:00〜19:00  |  土 10:00〜17:00  |  日・祝日 休診

PLEASURE DUAL SYSTEM

外科的な精緻さに 皮膚科学の洞察を重ねる

外科的な構造改善と皮膚科的な質感回復がともに機能するプレジャーのデュアルシステム。必要なものだけを、最も調和のとれた順序で設計します。

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